当社自慢の即応買取りシステム。お客様のご要望に迅速に対応致します。査定はもちろん無料です!
再販売を目的をし買取りをいたしますので、買い取り価格は仲介の場合よりも低くなってしまいます。
買取できない場合もあります。(評価のでない土地、著しい瑕疵のある物件など)
ご所有者様ご本人からのご依頼に限ります。(本人確認をさせて頂く場合があります。)
不動産の査定をお願いすると、後日しつこく売却を強制される、ただ査定してみようと思ったら、後日のそのことが噂になってしまった、
不当に安い金額を提示され、売りたくなくなった、、、なとなど、いろいろ心配になることがあるとは思いますが、その様なことは一切ございません。
当社と致しましては、出来るだけ多くの物件を買い取っていければと真剣に考えておりますので、お気軽にご相談いただければと思っております。
一点資料とは、物件住所のわかる書類です。例えば、評価証明書、固定資産納税通知書、契約書のコピー(売買金額等は伏せて頂いても構いません)等となります。 具体的な資料がない場合はお電話、ファックス、メールでのお申し込みも可能です。
その他、可能であれば、一点資料ご提示のおりに、売却物件の詳細が把握できる資料もご提示下さい(公図、測量図、建築確認図面のコピーなど)。 迅速な調査に役立ちます。
一点資料(物件の所在地がわかるもの)を頂いた後、当社負担にて、市役所、法務局、管理事務所等で調査させて頂きますので、7日程お待ち下さい。
事前に近隣の相場や買取額を把握した上で、お申し込みをされたい場合には、「付近物件相場のご報告」をご送付させて頂きますますので、まずはその資料をご確認されてから、 再度、一点資料のご提示をご検討いただければと思います。









このように、一点資料のみのご提示で調査が可能です。お客様には大きな負担をおかけすることなく、買取査定を依頼することが出来ます。 物件の特定は買取価格をご提示させて頂く上で必要事項となりますので、何とぞご了承いただければと思います。
当社では、現地におもむく前に、熱海法務局にて、登記簿謄本の閲覧、公図、測量図、建物があれば建物図面を取得し、伊東市役所にて基本的な重要部分の調査を行います。
(道路、分譲地か否か、上下水道、各種法規の確認)
その後、当社スタッフが現地へ赴き、物件の確認(境界、建物程度、土地の形状、写真撮影、周囲の聞き取り調査)をおこない、それらをまとめ、
「物件調査報告書」を作成、ご報告させて頂きます。
その際にかかる費用は全額当社負担にておこないます。お客様への負担はございませんのでご安心下さい。
ここでの調査が物件を査定する上で特に重要ですので、お時間を7日頂いております。
ご依頼頂いた段階のまま物件調査せず、お客様にご質問等はできませんので、しっかりと調査を行った上で、ご確認事項や、
お聞きしたいことをレポートにまとめ、物件調査報告書を制作しています。
一点書類の提示より7日以内に「物件調査報告書」をご提示させて頂きます。
この際にどうしても調査してわからなかったことや、
追加で調査したいことなどが出て来る場合が多々ありますので、それをお客様の方に2~3点ご質問させて頂く場合があります。
特に建物がある場合は、室内を見せて頂く場合がありますので、問題が無ければご協力頂ければと思います。



ここまで来ると大きな山は越した感じになりますが、基本的にはご来訪させて頂き、物件調査報告書を提出させて頂いております。
ここでは物件の良いところ悪いところ、問題点などをわかりやすく説明し、疑問点などを質問をさせて頂いて、
お客様への物件の理解とこちらの当社買取価格の決定における最後の調査を目的とさせて頂いております。
このような手続きを経て、「物件調査報告書の提示」から数日で最終的に当社としての買取価格をご提示させて頂きます。
なお、物件によっては買取できないという結論に達する場合もあります。当社と致しましては、ほぼ、99%再販売を目的として、
不動産を買取致しますので、当社の予定販売価格が著しく低い場合には、当社買取評価が出来ない場合もございます。
ですので当社買取価格は、再販売価格よりもかなり低い金額となります。
万が一、買取金額がお客様の買取希望金額と合わない場合には、当社がお客様のご提示の金額にて、仲介物件としてお預かりし、 販売のお手伝いをさせて頂くことも可能ですので、お気軽にご相談下さい。



当社買取価格の提示で売却のご意思であれば、当社は現金一括で買取をおこないます。
ご契約決済の日時は、双方お話し合いで、出来るだけ早い日付を設定し、当日は司法書士の立会のもとで行います。
当社買取の場合は、基本的には現金一括売買を前提としておりますが、場合によってはまず、契約書の押印を行い (代金の10%をお支払い)、後日、日程を定め、残金の決済(代金の90%のお支払い)を行う場合もあります。
■ご契約後、後日残金決済になるケース
「建物の引越し等があるので、その日に引越しができない」「遠隔地なので必要書類を一日で揃えることができない」
「引き渡し条件があるので一括で取引できない」「農地転売になるので決済まで一定の時間がかかってしまう」
など様々な理由がありますが、当社はお客様のご都合に沿いますうよう、柔軟に対応しいますのでご安心下さい。
不動産取引の場合は、物件の契約決済をするまでの間に、多くの必要書類や、いろいろな売買代金以外の諸費用や引き渡し条件が発生します。
必要書類としましては、売却の場合には、物件の権利書、印鑑証明、実印、本人確認のできる書類、分譲地であれば、温泉や水道管理の所有者変更書類、建物があれば建築確認書、物件のカギ等が必要になります。
このように、不動産取引では複雑で多くの書類を必要としますが、基本的には当社で全てを調査し、書類についても代行でご用意させて頂きます。また、お客様が用意しなければならない書類に付きましても、 余裕を持った形にて、もれなくお知らせしますので、ご安心下さい。




売買代金以外にかかる費用に付きましては、契約書に貼る収入印紙代、固定資産税の清算、分譲地管理費、水道代、下水代、電気代、ガス代の清算、 権利証がない場合の司法書士にかかる費用が上げられます。
このように売買代金以外でも諸費用が多方面で発生します。
比較的負担の少ない諸費用が多いですが、場合によっては多額の費用が発生することもあります。
その場合、それが原因で予定手取金額に大きなズレが生じた、
などのトラブルになってもいけませんので、こちらにつきましても、当社で全ての見積りを代行し、各業者に依頼し、
諸費用の全てを決済前に余裕を持ってお知らせいたしておりますので、ご心配要らずの明朗会計です。
なお、こちらのお見積もり(売買代金以外の諸費用)につきましては、当社買取決定後のご報告とさせて頂きます。 物件調査報告書の提出時にはお出しすることができませんので、ご了承下さい。
引き渡しの条件につきましては、境界杭の確認、隣地越境の樹木等の確認、雨水等の問題の確認、法規に関わる問題の確認などがあります。
建物については建物設備(浄化槽、給湯器、キッチン、風呂、トイレ、エアコン、雨漏り等)の確認があります。
その他、建物内の荷物の移動に関する協議、ご契約決済取引の日取りの調整などがあります。
引き渡し条件については、実際の物件物件1つ1つによって変わってきます。
ご所有者のご都合によっても変わってきますし、土地、建物の状況によっても変わってきます。
こちらにつきましても、後日、トラブルが発生することの多い事項になっておりますので、
よく調査し、丁寧に考えられた内容をご提示したいと思っております。
なお、建物がある場合、浄化槽の清掃、建物内の私物の片づけ、土地境界の明示、敷地内にある動産物の片づけは、 基本的にはご所有者様のご負担となっております。ご了承下さい。
このように、買取決定、決済、引き渡しまでには、複雑な作業がありますが、こちらについてもご安心下さい。
基本的には当社で全てを代行しております。
買取が決定しましたら、「決済についてのお知らせ」をご送付させて頂きます。そちらにて、今回の売買についての必要書類や引き渡しのための必要な事項、 諸費用までを含めた必要現金、契約や決済の日程などお知らせさせて頂きます。